オークファンタジー:第二話:オークのおもちゃにされるシスター

「ひゃぁぁぁぁんんんんん、やめっ。乳首弱いのぉぉっぉぉ。イクぅぅぅぅ」
オレの腕の中でガクガク震えながら絶頂する聖職者。
「いつでもヤレルように下着は脱いできたな、めくってみせろ」
「この、卑怯者のオークがぁ」

そう言いながらも聖衣をめくりあげるシスター・レーア。武装シスターとして引き締まった太ももの上の割れ目が聖衣の下からあらわになる。

「ヒヒヒ、じゃぁまくりあげたままで洗礼の儀式とやらをやれ」

必要な情報はすべて伝えてある。あとは神聖魔法の加護を聖職者から与えられるだけだ。
シスター・レーアが厳かな声色で儀式を始める。ただし、もはやそこに神聖さは全くない。なぜなら右手で聖典を持ちながら左手で聖衣をまくりあげ、マン毛ぼうぼうのマンコを野蛮なオークに向かってさらけ出しているからだ。

「では只今から、イラマティオス・ティムポー様に偉大なるアルテア神の加護を授ける義を行います。この儀式は大神官テッサ・アルテア様の名のもとに私、レーアが執り行います」
「オレは長ったらしいのが嫌なんだよ、ウヒッ」

そう言ってレーアの揉みしだく。必死で儀式を続けようとするシスターの挙動はなかなかに笑える。

「ひゃぁ、い、偉大なるぅアルテア神様ぁ。し、シスター・レーアがぁ、ひゃぁんん、やめてくださいぃんん。できません‥」
「ヒヒ、続けろよ、嫌だったらはしょれ」
そう言いながら聖衣越しに乳首をクリクリとつまみ上げる。

「ふあぁあんん、そ、そんなぁ、ダメですぅぅ。
い、偉大なるアルテア神さまぁぁにいいぃ、新たなるぅ信徒を、ふぁぁんん、ご紹介差し上げますぅぅぅ!!」
聖衣の裾から見えるシスター・レーアの女陰はすでに物欲しそうに濡れそぼっているのが明らかだった。そこに俺は腕を伸ばす。

「や、やめてくださいぃ。わかりました、短くしますから、短くしますからあぁぁんん」
シスターが叫ぶ。仕方ないので俺も手を離してやる。

「はぁ、はぁ。最後の神聖魔法による認証の義だけします。そこでひざまずいて祈りのポーズをしてください」

 ゴツゴツした俺の体に寄り添うようにシスター・レーアがポーズを指導する。聖衣越しに彼女の女の色気が俺の一物を腰布の上からでもわかるほどに勃起させる。そして彼女はチラチラとそれを盗み見ている。

 ひざまずいた俺の前にシスター・レーアが立って儀式の続きを行おうとする。そうするとちょうど俺の目の目に彼女のマンコが来る。いい具合に濡れそぼって、先ほど処女膜を失って俺の息子の上でよがり泣いていたマンコだ。

「エマタリ、モマリヨ、ノモノ。んんん」
俺が目の前のマンコにしゃぶりつき、そのラブジュースを舌で拭い飲む。

「ウドゲイ、んんっ、シワラガケヲ、ふあぁぁぁんん」
頑張って声を抑えようとするレーア。俺はそのまま聖衣に包まれた彼女の知り度に手を回し、両手で揉みしだく。

「ひゃ、ふぁぁ。ミタルナイ、ぃぃっ、センシ、ふあぁぁんん。レーワ、レーワ」
俺の頭に聖水が振りかけられる。特に変わったことはない気がするが、儀式が終わったのだろう。緊張の意図が切れるようにシスター・レーアがその場で座り込む。俺は手を離していなので、大股開きで俺にペロペロされ続ける。

「ひゃぁぁん、これで終わりですぅぅ」
感じ続けている甘い声でシスター・レーアがいう。

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