2020-06

オーク・ファンタジー

オークファンタジー:第三話:そして屈服した武装シスターは…

「じゃぁ、次は俺が儀式を捧げる番だな」「え、儀式なんのですか?」大股開きでシスター・レーアが問う。俺はニヤニヤしながら答える。「お前が俺の女になる儀式だ、ヒヒ。ほら、もう出来上がってんだろ。この体勢のままマンコ開いてみせろよ」オレが命令する...
オーク・ファンタジー

オークファンタジー:第四話:邪教の目覚め

その聖職者というよりも娼婦に近い恰好でレーアが改まった表情で村の女たちに向く。「今週、私は新たな神に会いました。私たちを導き、救ってくれる神様です。私は解ってしまったのです。私たちはあがめるべき神を間違っていたのだと。私たちが信じるべきはア...
二次創作

【二次創作】彼女が壊れるまで【グリザイア】

ある夏の夜、美浜学園の寮は傭兵の特殊部隊に襲われた。風見雄二がJBの指示で外国に行っているときだった。個性的な美浜学園の生徒達でも何の準備もなしでは不意を疲れて一瞬でさらわれてしまった。学園のセキュリティシステムが反応して緊急対応のスタッフ...
二次創作

【二次創作】彼女が壊れるまで2【グリザイア】

「そうそう、そのくらいの吸い込む具合がいいからね。私の助手としてそれぐらい覚えられるだろ。ああ、そんな感じだもうやめていいよ。次は窓の向こうのきみのお友だちを見ようか」満足そうに言うドクターK。そして指を抜かれた。「ふふふ、私を気持ちよくし...
二次創作

【二次創作】彼女が壊れるまで3【グリザイア】+告知

「天音、左手をゼロに預けなさい。これから私の種を注ぐにあたって気持ちよくなれるように媚薬と排卵誘発剤をゼロに注射してもらいなさい」相変わらず言われるがままに私の手は勝手に動いて由美子がつかみやすい位置に手を動かしてしまう。「やめて、榊さん。...
二次創作

【恋と選挙とチョコレート】スケベと選挙とザーメンミルク(1)【二次創作】

「なんと!我々コスプレ研究会が廃部リストに乗っかているでござるよ!」そうコス研の部員が僕に言ってきた。僕はスズキ、このコスプレ研究会の会長ということになっている。だが、女子部員がいなくなって久しいコスプレ研究会の現在の活動は各地のイベントや...
二次創作

【恋と選挙とチョコレート】スケベと選挙とザーメンミルク(2)【二次創作】

「あぁんん、もう我慢できませんっ!」そういって巨漢にまたがる。チャイナドレスの裾をずらして煩わしそうに真っ赤にテカるマイクロミニのショーツを脱ぎ捨てるとだらしなく放り出して、秘部をカメラの前にさらす。「みえますか?私が今まで大切に守ってきた...
染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

【Intro1】染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

1:萌夏の変化6月僕が彼女に出会ったのはずっと小さなときだった。2つとなりに引っ越してきた小さな女の子。小学生の僕は無邪気な好奇心から彼女に声をかけ、近所を案内した。しばらくして彼女は僕が通っていたそろばん教室に通うようになって、一緒に帰る...
染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

【Intro2】染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

2:9月 セクハラの季節桑原萌夏ははじめは嫌がっていた。だが、思った通りチョロかったといえばチョロかった。面接でひと目見たときからこの生意気なオンナが望んでいるのは地位と尽くす相手だとわかっていた。 まず、最初にやったことは桑原の旦那の業務...
染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

【Intro3】染められてしまった嫁、気づかなかった僕。

第三話:十二月 調教の季節(1) :金田視点他には相手先のおっさんの目が完全に萌夏の胸をロックオンしてたこともあったっけな。まっ、あのデカ乳だ。しゃーない。っで、オレはプライベートミーティングで教えてやったわけよ。「今日のハゲオヤジ、ずっと...