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三ヶ森学園敗北記

後日談;妖魔の支配する学園で…8

次回作も予告開始していますので、、もしよければお気に入りボタンをポチってくださればありがたいです。 その時ノックもなしに扉が空いた。「ハハハ、やってるね!こりゃあお盛んだ」 ダボッとしたヒップホップパーカーに黒いショーパン。別にエロいわけで...
三ヶ森学園敗北記

後日談;妖魔の支配する学園で…9

「おー、いいね。そこの犬はメス教師のケツ穴だね。そしてアタイは…」 舌なめずりをしながら出武男をみる鬼龍。それは怖気が走るほどに歪んだ笑顔だった。まるまる太らせた豚をさばくときのような目。「ホラ、ホラ、オジサン。何怖気づいてるんだ?」 そう...
三ヶ森学園敗北記

後日談;妖魔の支配する学園で…10

今回で三ヶ森学園敗北期の後日談終わりです。来週から金に奪われた風紀委員長の後日談を連載します。DLsiteとDMMのダウンロード数の合計が達成!→☑100ダウンロードでエピローグを一部公開!達成→☑200ダウンロードでエピローグの一部をさら...
悪徳の栄える街で

悪徳の栄える町で洗脳敗北した女捜査官達ー第二章:はじまり3

「ひゃあっ、痛いぃぃぃ…んふぅ」 彼女の瞳には次の瞬間困惑の色が映る。先程までなんとか逃れようとジタバタあがいていたのをナースたちに無理やり押さえつけられていたのに、今ではナースたちに抑えられなくてもジタバタしていない。「んんっはぁぁ…な、...
催眠水泳少女

催眠水泳少女~催眠術で中年男のチンポに恋する水泳少女~(1)

俺は禿田宅男、どこにでもいる冴えないおっさんだ。だが、一つだけ普通じゃないところがあるとすれば俺が催眠術が使えることだ。別に特別なことをしたわけじゃないが、若い頃に夢を追いかけてストリートパフォーマーになろうとしていた俺の師匠の知り合いに催...
催眠水泳少女

催眠水泳少女~催眠術で中年男のチンポに恋する水泳少女~(3)

3:狂った常識の中で 瑞希が来て一ヶ月、そろそろ研修期間も半分だ。「お疲れ様でーす!禿田店長!チュッ!」 挨拶代わりのキスもそろそろ慣れてきた。勤務10回目だから出勤と退勤に面接のファーストキスをあわせて21回目だから、当然だ。彼氏の知らな...
催眠水泳少女

【NTRマゾ向け】催眠水泳少女【アフターストーリー1】

俺の彼女、瑞希がどこの馬の骨ともしれない中年のデブに奪われた。催眠術とかいうのでただひたすら気持ち悪いだけの冴えないおっさんにメロメロになって甲斐甲斐しく世話している。 そんな魔法みたいな事あるはずがないと思うだろ?俺もそう思った。だがあっ...
催眠水泳少女

【NTRマゾ向け】催眠水泳少女【アフターストーリー2】

「じゃぁ、やりますね!」 元気よく瑞希がそう言って二人でポーズをとる。子供向けのヒーロ戦隊モノみたいな恥ずかしいポーズだ。「悪は絶対ゆるさない!疾風の退魔戦士ミズキ見参!」「正義のために彼女を守る!ミズキの彼氏の退魔戦士マコトだ!」 そう叫...
催眠水泳少女

【NTRマゾ向け】催眠水泳少女【アフターストーリー3】

ゆっくりとミズキの中に飲み込まれていくやつの巨根。「一滴も無駄にしたくないのぉ…んふぅ。あんっ、Gスポットあたったぁ」「退魔戦士の弱点だね」「ひゃふぅんん、そう、そうですうう。ああ、押し付けないでぇぇえ」「Gスポットをグリグリされると、退魔...
染められたオタク女子

染められたオタク女子【彼女がチャラ男にあった日(1)】

4月 わたし中峰聖菜(なかみね せいな)はこの春から上京して東京の大学に進学します。一人暮らしは結構心配だけど、田舎と違って話が合う人もきっとたくさんいるだろうし楽しみです。なんとかやっていける…よね? 大学初日各サークルの激しい新歓活動に...