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第5章1;体に侵食される心【マスターアップしました】

マスターアップしました。ダウンロード予定地はこちら↓体に侵食される心 第5話 日曜日、そして月曜日は地獄だった。股間の中で震える小さい機械。それに振り回されて、焦らされる。土曜日も一度もイかされていない体はいつの間には快感を求めて私の理性を...
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四章:狂気の授業参観

予告開始しました。 翌日は土曜日だ。気がすすまないけど行かないと。金成君のお家のインターホンを押すと金成くん以外の声がした。女の人だ。ゾクゾクするようなかっこいいハスキーボイス。 入ると女の人が出迎えてくれたすごい美人だ。パンツスーツが似合...
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三章:痛みよりも辛い快感

三章:痛みよりも辛い快感 四日目は昨日と打って変わって憂鬱だった。昨日確かに謝罪してくれたけど、アイツがセクハラしてきたのは間違いないからだ。「昨日はごめん。お詫びと言ってはなんだけど、今日は部屋自分できれいにしておいたから」 確かに普段よ...
同人

【累計1000DL突破】金に奪われた風紀委員長

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二章:級友の家でアルバイト

二章:級友の家でアルバイト 私の『アルバイト』の最初の日、学校帰りに渡された地図に沿って金成君の家を探す。 その邸宅は金成君らしいといえばらしかった。キンキラのバルコニー、無駄に彫刻があしらわれている。二階建てか三階建てだけどどれくらい広い...
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一話;砕けた幸せの器

ビリっと何かが破ける音がした気がした。その思い出は痛かったけれど幸せだった。吉邑君はあれからさらに気合い入れて練習してる。教室は違うからクラスではあんまり顔を見れない。でも、教室の窓から吉邑君の練習風景はよく見ていた。予備校に行く前にグラウ...
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【新作】オタクに寝取られた彼女;プロローグ;それはあまりにも甘い1ページ

俺の幼馴染、立霧織乃(たてきりおりの)はいつだって俺のあこがれの相手だった。父さんの仕事先の社長の娘という少し気後れしそうな相手なのに、真面目すぎる彼女はその真面目さのせいで気後れしたことがなかった。 小さな印刷会社の社長と従業員の娘と息子...
三ヶ森学園敗北記

【プロローグ2】半年後の三ヶ森学園 鋳鞘岸斗

エピローグ3:その半年後 鋳鞘岸斗視点 入学から半年後…「おはよう。オイ、短小寝取られクン、こっちにこい!」一体何でこんな事になったんだろうか。月影先生が俺を呼び止める。厳しいことで知られていた学園理事長で弓道部の顧問。そして実はこの世なら...
三ヶ森学園敗北記

参日目 夕→夜 妖魔との最初の戦い 三ヶ森市鬼淵地区→三ヶ森駅前 鋳鞘岸斗

次の日の放課後、誰よりも早く弓道部にいって、弓道場の掃除をする。マネージャーという名前の雑用だが、妖魔と戦う彼女たちにできることはこれぐらいしかないと思うから。昨日、日影姉さんが帰ってきたのは11時過ぎだった。そんな遅くまで俺の住むこの街の...
三ヶ森学園敗北記

陸日目 夕 母性の呪い人妻体育教師 三ヶ森学園 宅岡出武男

沙田輝を堕とした翌日。俺は学校に遅めに出勤した。まぁパソコン部は土日は活動しないから出勤する必要があるわけではないのでもちろん今回も新しい獲物を目指してだ。「ちょっとよろしいですか?」 そう言って体育教官室のドアを開ける。「なんですか…えー...