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四十路オジサンシリーズ

100ダウンロード突破記念”エピローグ―芹沢家の崩壊(再)―を1/3公開

↑↑↑↑詳細↑↑↑↑ちなみに、一晩で行った模様。圧倒的大感謝!エピローグ:芹沢家の崩壊(再)[120号] ある夕暮れ時、俺はとある閑静な住宅地のそこそこ立派な一軒家の呼び鈴を押した。ここにくるのはこれで二回目だ。一回目に来た時は一番盛り上が...
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Another End:2 女司令官陥落編

数時間後、手術台のような場所の上に全ての衣類を剥かれて姫崎静子横たわっていた。40代とは思えないハリのある肌、熟しきった大人の魅力にあふれた蠱惑的なヒップとバスト。ときおり苦しそうに寝息を立てる唇には自己主張しない程度に紅が塗られている。ド...
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中年おじさん催眠で婦警さんをおとす

ある夜のこと、俺は獲物を求めて街を歩いていた。獲物はすでにこの近くにいることはわかっている。悪の秘密結社ジョーカーの幹部としてこの街に君臨している俺にとってたいていの情報は簡単に手に入る。市民たちが頼りにすべき正義のヒロインたちはジョーカー...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編2

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そ...
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婦警さん催眠寝取り編3

すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止...
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婦警さん催眠寝取り編4

翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立て...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編5

その夜美景が帰宅する。今晩は職場終わりできちんと私服に着替えていてもう制服ではない。白い清楚なタートルニットに黒のスキニーデニムだ。ぱっと見服のモデルとしてでも通用しそうに見える。彼女の整った居間で俺(全裸)は暇つぶしにゲームをしていた。流...
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婦警さん催眠寝取り編6

更に数日後の夕方俺は如月美景の部屋にいた。しかしその部屋はすでに改装済みでかつての面影はほとんどない。壁紙はシックなデザインからピンクで卑猥な模様付きの安っぽいものに変えられ、居間にあったモデルルームのような家具たちは撤去されかわりにキング...
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婦警さん催眠寝取り編7

ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持しているのだ...
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「大人の」アイドル編7:おチンポ専属記者(笑)爆誕

[塩豚太]「はぁ…『フルーツジュース』はもともと地下アイドルだったんですよね?…ふぅ、それなのに今回メジャーデビューを決められたのはどうしてなのでしょうか?」 微かに息が乱れながらもはっきりと質問する皐月空記者。俺はせっかくなので彼女を助け...