洗脳

四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編2

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そ...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編3

すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編4

翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立て...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編5

その夜美景が帰宅する。今晩は職場終わりできちんと私服に着替えていてもう制服ではない。白い清楚なタートルニットに黒のスキニーデニムだ。ぱっと見服のモデルとしてでも通用しそうに見える。彼女の整った居間で俺(全裸)は暇つぶしにゲームをしていた。流...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編6

更に数日後の夕方俺は如月美景の部屋にいた。しかしその部屋はすでに改装済みでかつての面影はほとんどない。壁紙はシックなデザインからピンクで卑猥な模様付きの安っぽいものに変えられ、居間にあったモデルルームのような家具たちは撤去されかわりにキング...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編2:町の暗部によって…

[岩亀征夫] その日の夕方、私が与えられた机に向かって彼女たちの資料に念入りに目を通していると凪沙みかんが話しかけてきた。気持ち、どこか恥ずかしそうにもじもじしている。 「あ、あの、岩亀プロデューサーさん、ありがとうございます。 本当はいき...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編3:徐々に何かがゆがみ始める

[岩亀征夫] あれから数日、順調にアイドルユニット『ふるーつじゅーす』は成長しつつある。安売りを避けるためにライブハウスでの公演は大きいところのみに絞って、それ以外はキャンセルした。手売りのCDの売上も伸びてきているし、早くもメジャーデビュ...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編4:ペロペロCM撮影

[岩亀征夫] 二人が帰って数時間後。ぼんやりと彼女たちのことを考えながら私は営業の資料をまとめていた。なんとなく、最近彼女たちの服装の趣味が変わった気がする。露出がさりげなく増えてきている気がする。今日のみかんはTシャツを絞って、へそを出し...
四十路オジサンシリーズ

[大人の」アイドル編5:そして握手会…

[岩亀征夫] さらに二週間ほどして、彼女たちのメジャーデビューの日。確かに未だに全国レベルで知名度が高いとはいえず、できたばかりのプロダクションでいきなり全国的な知名度を作り上げることもできなかった。とはいえ、ローカルCMを増やし交流イベン...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編7:おチンポ専属記者(笑)爆誕

[塩豚太]「はぁ…『フルーツジュース』はもともと地下アイドルだったんですよね?…ふぅ、それなのに今回メジャーデビューを決められたのはどうしてなのでしょうか?」 微かに息が乱れながらもはっきりと質問する皐月空記者。俺はせっかくなので彼女を助け...