洗脳

寝取られ風紀委員長

寝取られた彼女➖風紀委員長三倉圭織➖11:カオリちゃんの部屋に呼ばれちゃったぜ、いえぇい!

6月22日[佐藤圭吾] 今日初めて俺はカオリの部屋に入る。ここまで毎日試験勉強は予備校の自習室で、時々俺の部屋だったがカオリの部屋に入ったことはなかった。昨日、すこし恥ずかしそうにもじもじしながら「気分転換に私の部屋…くる?」そういったカオ...
寝取られ風紀委員長

寝取られた彼女➖風紀委員長三倉圭織➖13:これが彼氏の知らないカオリちゃんのアヘ顔で~す!

[岸和田翔平] 圭織が自分からオレの唇を吸いに来る。対面座位で思いっきり抱きついてだ。女子のくせに飾り気のない部屋、まぁ委員長らしいというか。そしてよく整えられたベッドの上でオレに抱き着きながら腰を振り始める。まだ、オレのチンコしかしらない...
寝取られ風紀委員長

その後2:寝取られ男とビッチ委員長と貞操帯【寝取られマゾ注意】

そう言い聞かせるようにカオリは俺に言った。そしてその金属製のものを取り上げると俺の勃起したその部分にはめようとする。だが、流石に勃起しているので俺のものはその中に収まらない。「入らないね。じゃぁ、一回イッちゃおうっか?あ、そうだいいものがあ...
四十路オジサンシリーズ

芹沢家の崩壊(上)

俺は怪人120号。地球侵略を目論む悪の秘密結社ジョーカーの怪人だ。といっても下っ端なのだが。それでも日々頑張って悪事に手を染めている。とはいえジョーカーの給料だけでは行きていけないのでバイトに励んでいるわけだが。まぁ、俺の本名とかはどうでも...
四十路オジサンシリーズ

芹沢家の崩壊(下)

「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。「ミキちゃん俺にラブラブだもんな―」「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」しゃべる時間も惜しいというふうに谷...
四十路オジサンシリーズ

四十路おじさんたちが正義のヒロインをパコパコする話:プロローグ1

プロローグ1 ボクは神坂夏織(かみさか かおり)。女子校生をしながら俗にいうところの正義の味方もしている。数年前にオーダー・セイバーという組織から声がかかった。たぶんボクがかなり若いにもかかわらず実家の神坂流剣術の免許皆伝になったからだと思...
四十路オジサンシリーズ

四十路おじさんたちが正義のヒロインをパコパコする話:プロローグ2

夜の学園長室。塩豚太のでっぷりと贅肉を貯めこんだ加齢臭を漂わせる肉体がふかふかの椅子の上に浅くのっかっている。服装はきちんと整った学園長室とは明らかに合っていない。上半身はランニングシャツ一枚に下半身は何も履いていないのだ。学園の生徒達が獲...
四十路オジサンシリーズ

第一話 潜入!特別クラス! [日常パート1K][神坂夏織]

神坂夏織(かみさか かおり)は苛立っていた。新しい任務で潜入することになった聖佳学園の学園長を名乗る男の視線があまりにも不躾すぎるからだ。手続きの間もチラチラとスカートとソックスの隙間の太ももを覗き見ているのが感じられる。それだけでもこの男...
四十路オジサンシリーズ

第二話:無意識の刷り込みイラマチオ[洗脳パート1][神坂夏織]

第二話 無意識の刷り込みイラマチオ[洗脳パート1K][神坂夏織]神坂夏織は眠ってしまっていた。彼女の部屋に無味無臭の催眠ガスが注入されたためだ。すべての食事に毒消しを入れていたにも関わらず、彼女はまんまと眠らされてしまった。彼女の部屋のベッ...
四十路オジサンシリーズ

第三話:屈辱の敗北処女喪失[屈服パート1][神坂夏織]

数時間後、様々な暗示をかけられた夏織は相変わらず全裸で男の股間をしゃぶらされていた。「じゃぁ、今日の復習しようか。いまから起動スイッチを押すからね。目の前にいるのは性欲怪人フトシだよ、セイバー・レッド」そういうと塩豚太は神坂夏織の右乳首を右...