女騎士

オーク・ファンタジー

第十三話:オークに屈した薔薇騎士団

その夜。騎士団の宿営地でアルトリカが寝静まった後で彼女のテントに人とオークが集まっていた。もちろん俺もだ。アルトリカのベッドの上にどっかりと我が物顔で座り、その手の中にこのベッドの主を抱きかかえている。すーすー寝息を立てているアルトリカの白...
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第十四話:そしてオークたちは王都に凱旋する

あのプライドの高い女騎士も意識のないところではチンポに反応して全身で奉仕するチンポケースに成り下がるということか。「うおりゃぁ、このオナホ騎士がぁ!ヒヒヒ」そう言いながら突き上げる。俺のチンポがグイグイ高貴な騎士の子宮口を押し上げる。「お前...
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エピローグ:新しい王国の常識の中で:士官学校入学式

神聖王国がオークのチンポに屈してから数ヶ月が経った。まだ辺境にはティムポ―教に染まっていない連中もいるが、もはやめぼしい連中はどいつもこいつもオークに服従を誓い、すべてを失っている。 薔薇騎士団の宿舎の近くに最近新しく出来た大きな建物の前に...
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エピローグ:新しい王国の常識の中で:士官学校入学式2

俺の帝国ではオークに使える人間たちは首輪の色によって等級分けされている。首輪なしは最底辺。黒が頂点だ。そして階級が上のものは下のものにどんなことを要求してもいいことになっている。そのため、人間どもは今ではオークに首輪を貰おうと競い合っている...
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【寝取られマゾ注意】オーク・ファンタジー外伝:ショタ国王の1日(3)

その夜、私はティムポー様の呼び出されました。アルトリカ様に首輪を鎖でつけられて四つん這いでペタペタとペットらしく城の中をティムポー様のいらっしゃる玉座の間までいきます。途中メイドや騎士などたくさんの女性とすれ違いますが、みなさん私の惨めな姿...