催眠

四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編3

すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編7

ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持しているのだ...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編1:蠢き始める陰謀

[塩豚太] 唐突だが俺には弟がいる。イケメンで外資系の企業に務めていて年下の美人の奥さんと結婚して、年頃の娘がいる。そんな幸せで円満な家庭を築いている人生の勝ち組の弟だ。それどころか塩豚なんて名字は体面が悪いからとさっさと奥さんの性に変えや...
四十路オジサンシリーズ

[大人の」アイドル編5:そして握手会…

[岩亀征夫] さらに二週間ほどして、彼女たちのメジャーデビューの日。確かに未だに全国レベルで知名度が高いとはいえず、できたばかりのプロダクションでいきなり全国的な知名度を作り上げることもできなかった。とはいえ、ローカルCMを増やし交流イベン...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編6:枕営業契約

下着とパンツスーツのズボンを取り上げる。前面丸出しで皐月空がついてくる。流石に怪しすぎるのでトラブルが起きないようにコートで前を隠すように指示する。ビルの入り口で警備員に征夫に連絡するように言う。 エレベーターの中でコートを取り上げた。これ...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編7:おチンポ専属記者(笑)爆誕

[塩豚太]「はぁ…『フルーツジュース』はもともと地下アイドルだったんですよね?…ふぅ、それなのに今回メジャーデビューを決められたのはどうしてなのでしょうか?」 微かに息が乱れながらもはっきりと質問する皐月空記者。俺はせっかくなので彼女を助け...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編8:『初めての』営業の始まり

[凪沙みかん] 岩亀さんから枕の話がでた時は正直に言えばちょっと困った。二人で応接室に呼び出されて、どもるような感じでもごもごと伝えられて、今までとはぜんぜん雰囲気の違う頼りない感じに見えてしまった。 いままで清純なイメージで売ると言ってい...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編10:そして少女たちはハメドルになる

「ちなみに、騙されてる犠牲者第一号はキミたちの表のプロデューサーの岩亀ね。っつーわけで、ここで表のプロデューサーに一言コメントしてあげてよ(笑)」「あぁん、パパぁ、アタシの乳首いじるのずるいぃ、が、我慢できなくなっちゃうよぉお。岩亀プロデュ...