女司令官

四十路オジサンシリーズ

Another End: 1 女司令官陥落編

朝が来た。目覚ましが鳴っている。今までの人生でここにくるまで一度だって目覚ましになんて頼ることはなかったのに。ここ最近目覚まし無しでボクは起きられなくなってしまっている。気だるげな朝、全身が汗とザーメンで濡れている。何かがおかしい、ボ...
四十路オジサンシリーズ

Another End:2 女司令官陥落編

数時間後、手術台のような場所の上に全ての衣類を剥かれて姫崎静子横たわっていた。40代とは思えないハリのある肌、熟しきった大人の魅力にあふれた蠱惑的なヒップとバスト。ときおり苦しそうに寝息を立てる唇には自己主張しない程度に紅が塗られてい...
四十路オジサンシリーズ

Another End:3 女司令官陥落編

塩豚はジジジジっとパンツスーツのジッパーを下げていく。通常10センチほどで止まるジッパーが止まらないでそのまま尻の方までジッパーが開いていく。姫崎静子パンツスーツは左右に完全分かれてしまい、ベルトでくっついているだけになってしまう。 ...
四十路オジサンシリーズ

Another End4: 女司令官陥落編

その数日後、会議室に椅子だけ置かれそこにジョーカーの幹部たちが座っていた。中心には塩豚が座っている。 扉が開いて、数人の女性たちが入ってくる。最初に入ってきたのは便女静子だった。肩から上乳までは黒のエナメルのタイトなラバーで覆い...
四十路オジサンシリーズ

Another End5:女司令官陥落編

姫崎静子が屈服したことによる影響は大きかった。ジョーカーは新たな技術や情報、資金を得、数ある怪人組織の中でも有数のものに成長し、今や新しい街にその魔手を伸ばそうとしていた。 だが、そんなことは俺にとってはどうでもいいことだ。性欲...
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