小説

四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編4

 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編5

その夜美景が帰宅する。今晩は職場終わりできちんと私服に着替えていてもう制服ではない。白い清楚なタートルニットに黒のスキニーデニムだ。ぱっと見服のモデルとしてでも通用しそうに見える。彼女の整った居間で俺(全裸)は暇つぶしにゲームをしてい...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編6

更に数日後の夕方俺は如月美景の部屋にいた。しかしその部屋はすでに改装済みでかつての面影はほとんどない。壁紙はシックなデザインからピンクで卑猥な模様付きの安っぽいものに変えられ、居間にあったモデルルームのような家具たちは撤去されかわりに...
四十路オジサンシリーズ

婦警さん催眠寝取り編7

 ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持して...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編1:蠢き始める陰謀

[塩豚太]  唐突だが俺には弟がいる。イケメンで外資系の企業に務めていて年下の美人の奥さんと結婚して、年頃の娘がいる。そんな幸せで円満な家庭を築いている人生の勝ち組の弟だ。それどころか塩豚なんて名字は体面が悪いからとさっさと奥...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編2:町の暗部によって…

[岩亀征夫]  その日の夕方、私が与えられた机に向かって彼女たちの資料に念入りに目を通していると凪沙みかんが話しかけてきた。気持ち、どこか恥ずかしそうにもじもじしている。  「あ、あの、岩亀プロデューサーさん、ありがとう...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編3:徐々に何かがゆがみ始める

[岩亀征夫]  あれから数日、順調にアイドルユニット『ふるーつじゅーす』は成長しつつある。安売りを避けるためにライブハウスでの公演は大きいところのみに絞って、それ以外はキャンセルした。手売りのCDの売上も伸びてきているし、早くも...
四十路オジサンシリーズ

「大人の」アイドル編4:ペロペロCM撮影

[岩亀征夫]  二人が帰って数時間後。ぼんやりと彼女たちのことを考えながら私は営業の資料をまとめていた。なんとなく、最近彼女たちの服装の趣味が変わった気がする。露出がさりげなく増えてきている気がする。今日のみかんはTシャツを絞...
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