四十路オジサンシリーズ

四十路オジサンシリーズ

Another End4: 女司令官陥落編

その数日後、会議室に椅子だけ置かれそこにジョーカーの幹部たちが座っていた。中心には塩豚が座っている。扉が開いて、数人の女性たちが入ってくる。最初に入ってきたのは便女静子だった。肩から上乳までは黒のエナメルのタイトなラバーで覆い、下乳はアミア...
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Another End5:女司令官陥落編

姫崎静子が屈服したことによる影響は大きかった。ジョーカーは新たな技術や情報、資金を得、数ある怪人組織の中でも有数のものに成長し、今や新しい街にその魔手を伸ばそうとしていた。だが、そんなことは俺にとってはどうでもいいことだ。性欲怪人の俺にとっ...
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中年おじさん催眠で婦警さんをおとす

ある夜のこと、俺は獲物を求めて街を歩いていた。獲物はすでにこの近くにいることはわかっている。悪の秘密結社ジョーカーの幹部としてこの街に君臨している俺にとってたいていの情報は簡単に手に入る。市民たちが頼りにすべき正義のヒロインたちはジョーカー...
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婦警さん催眠寝取り編2

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そ...
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婦警さん催眠寝取り編3

すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止...
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婦警さん催眠寝取り編4

翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立て...
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婦警さん催眠寝取り編5

その夜美景が帰宅する。今晩は職場終わりできちんと私服に着替えていてもう制服ではない。白い清楚なタートルニットに黒のスキニーデニムだ。ぱっと見服のモデルとしてでも通用しそうに見える。彼女の整った居間で俺(全裸)は暇つぶしにゲームをしていた。流...
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婦警さん催眠寝取り編6

更に数日後の夕方俺は如月美景の部屋にいた。しかしその部屋はすでに改装済みでかつての面影はほとんどない。壁紙はシックなデザインからピンクで卑猥な模様付きの安っぽいものに変えられ、居間にあったモデルルームのような家具たちは撤去されかわりにキング...
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婦警さん催眠寝取り編7

ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持しているのだ...
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「大人の」アイドル編1:蠢き始める陰謀

[塩豚太] 唐突だが俺には弟がいる。イケメンで外資系の企業に務めていて年下の美人の奥さんと結婚して、年頃の娘がいる。そんな幸せで円満な家庭を築いている人生の勝ち組の弟だ。それどころか塩豚なんて名字は体面が悪いからとさっさと奥さんの性に変えや...