R18小説

オタクに寝取られた彼女

一話;砕けた幸せの器

 ビリっと何かが破ける音がした気がした。その思い出は痛かったけれど幸せだった。吉邑君はあれからさらに気合い入れて練習してる。教室は違うからクラスではあんまり顔を見れない。でも、教室の窓から吉邑君の練習風景はよく見ていた。予備校に行...
三ヶ森学園敗北記

【御礼500ダウンロード突破】後日談;妖魔の支配する学園で…3

俺たちの見ている前でウネウネとした気持ち悪いものが競先輩の膣から顔を出し、そのまま舐めていた凛々しい黒髪の他校の女子生徒の鼻の中に入っていく。 「んぐっ!っふひぐぅぅぅぅ!」  その瞬間その女子学園生、それも他校の水泳部の...
三ヶ森学園敗北記

三ヶ森学園敗北記ー奪われた巫女達の堕落ー

DLsiteとDMMのダウンロード数の合計が100でエピローグ前半を公開!200で書き下ろしの後日談を公開!300で次回作制作に入ります!
三ヶ森学園敗北記

 捌日目 植え付けられた卵と母性の爆発 放課後 三ヶ森学園体育館 宅岡出武男(2)

「はぁはぁ…あぁぁんっ、おかしい!おかしい!なんか来ちゃうぅ!」 快感に声を震わせながら引き締まった体の陸上少女が叫ぶ。 「いいわよ!そのまま気持ちいのに身を任せちゃって!」  そう顧問が指示する。そして彼女の周りでは他の部員たちも全員...
三ヶ森学園敗北記

 捌日目 植え付けられた卵と母性の爆発 放課後 三ヶ森学園体育館 宅岡出武男(1)

 放課後、体育館に陸上部員たちが整列する。みんな昨日より若干艶かしく感じる。 「いいね。今日は体育館だから恥ずかしがらずに一度全員脱いでみようか」  そう速風がいう。昨日一人で脱ぐのもためらっていた少女たちも、今日はためらわずに言われる...
三ヶ森学園敗北記

柒日目午後 三ヶ森学園プール 鋳鞘岸斗

 授業中、俺のスマホが震えた。心が震えた。先輩が俺を呼んでいる。屋上のプール、魔が現れたらしい。校内の関係者全員に連絡が行く。即座に俺は手を上げた。 「すみません、トイレに行ってきます」  廊下に出て全力疾走。先輩の、三ヶ森先...
三ヶ森学園敗北記

陸日目 夕 人妻女教師生ハメ乞い 三ヶ森学園 宅岡出武男

 優しく俺の体を起き上がらせて、立ち上がると隣の体育倉庫からマットをもってきて自分で準備を始める。どこかその動作は軽快で嬉しそうなものだ。はじめ俺がこの体育教官室の扉を叩いたときにみせた嫌悪感はもう欠片も残っていない。  マットが敷...
三ヶ森学園敗北記

陸日目 夕 母性の呪い人妻体育教師 三ヶ森学園 宅岡出武男

 沙田輝を堕とした翌日。俺は学校に遅めに出勤した。まぁパソコン部は土日は活動しないから出勤する必要があるわけではないのでもちろん今回も新しい獲物を目指してだ。 「ちょっとよろしいですか?」  そう言って体育教官室のドアを開ける...
三ヶ森学園敗北記

陸日目 昼 特訓 三ヶ森家 鋳鞘岸斗

土曜日、三ヶ森先生の家に弓道部の魔祓い巫女の部員たちとともに招集された俺は圧倒されていた。いわゆる豪邸と言っていいのではないかと思える大きな日本風建築、瓦葺きの門を抜けると手入れの行き届いた日本庭園が見えてくる。俺は控えめに言って圧倒され...
三ヶ森学園敗北記

伍日目 夜 沙汰マンのナマ放送3 三ヶ森駅前 臣河沙田輝

「ふふふ、今日は沙田マンをよろしくね~」 「じゃぁ、沙田マンまたがってみよっか。ビッチだから前戯の代わりにチンポの上でオナニーしてみよっか」  言われたとおり嫌われ者の男性教師の上にまたがる。大きな肉棒が私の割れ目のすぐ下にあ...
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