後背位

オタクに寝取られた彼女

5章2;体に侵食される心

「ふふふ、何でしたっけ。『金成君ってヘンタイよね』でしたっけ」 そう言いながら精子さんが私の背中をなぞる。「んあぁぁ!」 ゾクゾクとしながらお尻が揺れる。「クラスメートの前でこんな格好してる織乃のほうがずっとヘンタイだよね、フヒヒ」「だか...
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